男性の性的能力を向上させるためのエクセサイズ13-陰陽五行に基づくペニスマッサージで内臓を刺激する方法-

※この記事は、ジャップカサイJKブログで特に反響が大きかった過去の専門コラム(2024年公開)を、ご覧いただきやすいように当サイトに移設したものです。

男性機能を高めるタオのエクササイズ。ペニスの各部位と内臓(腎臓・心臓など)の繋がりを意識した、東洋医学的なマッサージアプローチです。

以前、ペニスには反射区があるという話を紹介しましたが、他にも「インディアン・ローブ・バーン・マッサージ」というペニスマッサージについて書かれています。命名の由来は不明ですが、このマッサージにおける刺激ポイントは陰陽五行におけるペニスの反射区のことを言っていると思われます。このマッサージは当店の男性機能ケアで取り入れています。

1.両手のひらを熱くなるまでこすり合わせます。

2.片手でペニスを持ち上げ、もう一方の手の親指と人差し指で次のペニスのポイントをぎゅっと掴み、それぞれ9-36回前後に動かしてマッサージします。

根本=腎臓
真ん中=消化器系
亀頭下=心臓、肺、呼吸器系


参考資料:「タオの性科学」(マンタクチャ著)

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